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ハッヴァ~ナ

先ほど急に南米への興味がわきました。

キューバはカリブですが。

南米もスペイン色濃いですよね。

言わずもがなギター経由の到着です。

でも正直怖いイメージ。

治安悪そうとか。

積極的に知識を増やして生きたいです。

 

南米ギターはゲーラの「そのあくる日」から始まりました。

北米はヨークの「Sunburst」から。

ヨーロッパはフラメンコに触れつつ。

ギターってクラシックにしろフラメンコにしろとってもフワフワしたところにある

ような。

雑誌で読んだんですが

製作者が生きていて

作曲者が生きていて

んで今ギター弾いてる我々がいて

リアルタイムでこの3者が存在していて、その3者が絶えず変化していて。

その不安定さが魅力的であります。

僕らが爺さんや婆さんになる頃にどんな楽器になっているんでしょうね、、、。

今のスタイルは古くなってるんだろうか。

 

今まで見たギターの中で最も衝撃的だったのが、サイドバックに裸婦が描かれていて、指板が表面板から浮き上がっていて、中の構造が格子状(だいたい扇状が主流?)になっているギター。

造形美と機能美

 

~今日の一言~

目頭ぁ

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