« こっちも暑い | トップページ | ふむ、、、。 »

危ない危ない

以前管で目コピしたバッハの

管弦楽組曲第3番ニ長調第2曲「アリア」

Air てイタリア語風ならアリア、フランス語風ならエール、英語風ならエアーとか読むんだって。

この曲はフランス様式で書かれているからエールがいい感じらしいです。

 

この曲頑張って目コピしたのに、昨日まで存在を完全に忘れていて

譜面にも起こしてないしこりゃ絶対忘れとるわ、と思って焦って弾いてみたら案の定忘れてました涙

でも頑張ってまた動画見ながら思い出したよ。

 

管でペオさんが弾いてた(恐らくご自身で編曲された)楽譜はハ長調なんで、カポ2で原曲の響きになりました。

ちゃんとニ長調でギター編曲してあるのも管にあったんですが、何故キー変えたんだろう。

新たに目コピする元気はないので2カポで行きたいと思います。

わたしはまったく抵抗ないんですが、クラシックギターで、しかもこう言う古典曲でカポ使うの嫌うんでしょうか?

ちょっと大先輩に相談したいところです。

 

急にこの曲思い出したのは、記念コンサートで弾けないかなと思って。

会報見たら、まだ空きがありそうだったので。

この曲なら本番まで時間もあるし、大先輩方にも練習で会えるのでしごいてもらえばいい感じになるんじゃないかと。

その練習の過程でハートも鍛えられるんじゃないかなと、、、。

この曲の雰囲気、、、ステージ立ったらもう吐きそうになるんじゃないかな、、、今のままだと。

 

やっぱり間がもたないのか、ギターで弾くとみなさん原曲よりテンポ速いですね。

 

|

« こっちも暑い | トップページ | ふむ、、、。 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

この記事へのコメントは終了しました。